最高の眠り方とアレルギー!? Vol.1

   2018/04/17

「健康で幸せに生きたいですか?」と聞くと、当たり前ですが、誰でも、「健康で、幸せになりたい」と言われます。

健康や幸せは、努力しないと手に入らないようなイメージですが、実は、視点を変えると、簡単に手に入るものです。
では、健康で幸せを手に入れる方法は、何か、それは、毎日の『眠りの質』をあげていくことです。

多くの方は、起きている時の健康は気を使っておられますが、眠っている時間には気を使ってないのが現状で、逆に、眠って体の調子を悪くしておられる方が多いです。
具体的な眠りの不快感や悩みとしては、肩の痛み腰の痛み寝つきの悪さ夜中に起きる口の中が渇くという悩みです。
この眠りの不快感をなくし、眠りの質を上げる方法を、何回かに分けてお話しさせていただきます。

今回、第一回目は、何か不快感や不調があったら、まず『体がよろこぶ寝姿勢で眠りましょう』です。

眠りの質が下がっている状態とはどういう状態かというと、
①寝つきが悪く、夜中に起きてしまう
②朝起きると肩や腰が痛い
③朝起きると口の中が渇いている
これは、体からの危険信号、『心と体が弱くなっていきますよ』という、体からのサインです。

多くの方が、体からの危険信号を毎日の忙しさなどで、ほったらかしにしておられます。
そうすると、心と体が休まらずに疲れ、なんだか調子が悪くイライラします。
その状態が続くと、心や体の病気につながりやすくなります。


具体的に、体の喜ぶ寝姿勢とは、イラストにあるように、立って本を読む姿勢を仰向けに置き換えて、鼻で呼吸できる寝姿勢をとることが大切になってきます。
ちょうど、首の皮にしわが寄らない程度で、また首の皮が突っ張らない程度が理想です。
そして鼻で呼吸することが大切になってきます。
これがうまくいくとイビキもおさまりますし、医師との連携でわかりましたが、アレルギーの反応も少なくなっていきます

逆に心が落ちつく寝姿勢である横向き寝やうつ伏せ寝にすると、血行障害による強い痛みが出てきますし、猫背や五十肩にもつながります。
そこで、立って本を読む姿勢を保てる枕の高さと、固さが大切になります。

詳しくは、『100年続く老舗寝具店の店主が教える最高の眠り方』の書籍に書いてあります。
眠りに不安、不満感がある方は読んでみてください。

お問い合わせ先
創業明治41年 ねむり家 nemuriya
076-421-3183  http://www.nemuriya.net/
富山県富山市室町通り2-1-20

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編集部

アレルギー図鑑編集部です。
編集メンバーのほぼ全員がアレルギー保有者。花粉症や、アレルギー性鼻炎、食物アレルギーによる蕁麻疹や肌荒れなど、様々なアレルギー症状に日々向き合いながら暮らしています。生活スタイルに合わせた無理のないアレルギー解決をモットーに、皆さんのアレルギー解決に役立つ情報を発信していきます。